my tear drops

なぜだか涙がでてくる。体調がよくないせいか。精神的に不安定なせいなのか。
私は、さびしがり屋である。
涙がこぼれてくる。

仕事が押し寄せる。
精神が不安定。
強く、生きるべし。
前に向かって生きるべし。

神さまがおそばにいる。
亡き父や恩師がみててくださる。

傷ついた分だけ人は、優しくなれる。

そう。青空のように、澄み渡る。私もそうありたい。


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# by diamondquality | 2017-11-29 10:40 | Trackback | Comments(0)

公聴会

博士課程の学生さんの公聴会が無事終わった。
2つめの博士論文を書き上げているような気分であった。
コメントし尽くしているのに、コメントをした。

3時限、4時限に公聴会、5時限に授業、6時限にゼミ。ふー。
授業が終わってから慰労会を開催してあげた。

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# by diamondquality | 2017-11-19 21:07 | Accounting Education | Trackback | Comments(0)

上海での学会

本日、学会報告とディスカッションという2つの役割を終えました。バリ島での学会以来でしたので、すっかり内容を忘れていましたが、
なんとか思い出し、プレゼンテーションすることができました。これも毎週、M大学大学院での授業をこなしているおかげです。学生さんに感謝です。英語でのプレゼンテーションが緊張せずにできるようになったのもM大学大学院で担当することになったからだと思います。

また、本日は、拙稿をイギリスの○○ジャーナルに投稿をすすめていただきました。やはり満足のいく論文だとこうしてお声をかけていただけるのだと実感いたしました。

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# by diamondquality | 2017-11-08 20:53 | Accounting Research | Trackback | Comments(0)

本院は、土日に講義がある。社会人対象の大学院で休講にすると、補講が大変だ。本日、補講を実施した。6限というと19時40分に終了する。講義が3コマだった。でも、学生さんの議論も盛り上がってよかった。ふー、家路につき、ベッドに入ったら、寝ていた。12月の学会報告の要約を提出しなければと思いながら、寝てしまった。ふー。
 本日から、14日用の講義準備も始めなければならない。その間、今年はある活動も同時並行して行っており、だから余計に作業、労働が増えている。母がもう若くないのだから、ほどほどにと心配してくれるのだが、私にはやりたい研究があり、この研究を成し遂げるまではがんばらなければならない。研究には最終地点はない。研究はゴーイング・コンサーンである。だから、科研費のように、ある一定期間を設けて区切りをつけて成果を出している。国民のみなさまからの税金で研究をさせていただいているのだから、成果を示し、アカウンタビリティを果たして、責任を解除しなければならない。さて、早く授業の準備を完了させて研究に戻ることにしよう。

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# by diamondquality | 2017-10-09 08:06 | Trackback | Comments(0)

神無月

母の占いはよくあたる。

母は、「2017年9月は最悪の月だから、じっと忍耐で過ごしなさい」とずっと私に忠告していた。だから、私は、9月を真っ暗闇のなかでなんとか生き続けてきた。そして母に「10月になったら、いいことがあるから」と言われていたので、私は「今日も無事終えることができた」と1日1日過ごしてきたのだった。

そして待望の神無月。もうすでに2ついいことがあった。
嬉しいな。
ここでは書けないけど、嬉しいことがあったのだ。

いつかみなさまにご報告いたしたい。

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# by diamondquality | 2017-10-05 23:44 | Trackback | Comments(0)