tier 1 journal!

拙稿がtier1ジャーナルに掲載されたわけではないのだが。
でも、尊敬していた故S先生の親友の研究者の玉稿がtier1ジャーナルに掲載され、なんと謝辞欄に私のコメントに感謝すると記してあったのだ。2009年にニューヨークで学会が開催されたときに、そのDr.D.S先生とランチミーティングをさせていただいた。その後、私は、彼の報告論文にたいしてコメントを送付した。そうしたら、公刊された論文にちゃんと私の名前を記してくれていたのだ。誠に光栄だ。まさか憧れのARジャーナルに自分の名前が記されるとは、10年前の私には想像できなかったことだ。

生きているうちに、このジャーナルに拙稿を掲載したい。夢は大きく。
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by diamondquality | 2012-10-24 23:30 | Accounting Research | Trackback | Comments(0)