Dear Precious Author

査読から戻ってきた論文、査読者が読むことをすすめてくれた論文の著者は、昨年のAAAで食事をご一緒したNYの大学の研究者T先生。私は、非営利組織の分析論文のころから彼の論文を読んでいた。食事をすることになったときは夢のようだった。そして、今回もこうしたつながりからコンタクトをとってみた。そうすると、査読者が読むようにと示唆してくれた、ジャーナル掲載論文は送ってくれたし、またわれわれの論文もレビューしてくれると。。。感激だ。やはり、英語は表現手段の1つでしかないと思っていたが、英語はひとびとをつなく手段でもある。英語を話す人口から考えてその影響力は大きい。
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by diamondquality | 2012-11-26 00:33 | Accounting Research | Trackback | Comments(0)