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米国在住女性研究者の日記

A book in English

英語で著書を執筆する機会を与えていただいただけでもありがたいと思っている。
そこに、大御所の日本の先生から、米国の有名研究者に執筆を依頼してほしいと私に依頼があり、執筆をお願いしていたことはすでにお伝えした。その先生から、私にパースペクティブを書いてほしいと依頼された。この仕事は私みたいな若輩者ではなく大御所の先生が書かれるのが本当はふさわしいと思うのだが、なぜ私なのか。。。。きっと私は掛け橋的な存在だと思われているのだろう。日米両方の学会活動をしているからだ。でも、本当に大変だ。自分のところだけでも大変なのに。

そうだ成長の機会だ。自分がもがく分だけ成長させていただけると考えることにしよう。
恩師の研究の軌跡を世界へ発信していける機会なのだ。
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by diamondquality | 2013-02-15 21:04 | Accounting Research | Trackback | Comments(0)
This diary is from a researcher in the U.S.