This diary is from a researcher in the U.S.

by diamondquality

お雛様への祈り

わが宿舎のリビングルームにお雛様を飾ったことはすでにお伝えした。
お雛様への祈りが米国にも届いたらしい。
なぜかって。
先週、娘が熱と咳が出てきたのでフルーかもしれないので主治医のところに行ったそうだ。検査の結果、フルーではなく安心していたら、代理のpractional nurse(処方箋も書ける専門家であるが、医師ではない)が診察して
「フルー検査はネガティブだったが念のためフルー用の〇〇を処方します」と言ったそうだ。
家族が
「フルーではないのにどうして〇〇を処方するのか」と言ったら、「明日にはフルーになる可能性もある」と答えたらしい。しかし家族も納得いかないので言ったら普通の抗生剤を処方したそうだ。
お雛様が娘を守ってくれたと思った。
また、研究上昨日はいいことが2つもあった。お雛様への祈りが通じたと思った。
やはり、新居にもお雛様をもっていこうと決心した。
お雛様ありがとう。お雛様を飾った瞬間はなんだか寂しそうなお顔をしていると思ったが、今日みたら、なんだかにこっと笑ったような気がした。
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by diamondquality | 2013-02-26 12:42 | Accounting Research | Trackback | Comments(0)
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