This diary is from a researcher in the U.S.

by diamondquality

Dを囲む会-みなさまへの謝恩を込めて‐

本日は、Dを囲む会を学科の垣根を越えて開催していただいた。
受付Tさん、秘書Aさん、そしてH先生、K先生、Kさん、G先生、F先生、S先生、S先生、K先生私を入れて総勢12名だった。
謝恩会の意味合いもあるので、私が司会進行役をいたしますと申し上げたら、K先生が主役が司会やるのはおかしいからと言って総合司会を快諾してくださった。司会進行役K先生と幹事役のTさんどうもありがとうございました。
式次第は、私が作成した。だって、謝恩会だからね。
記念品贈呈として、参加してくださった先生がたからは、Wedgewoodの写真立てと置時計のセットをいただいた。受付のTさんからは、記念品が何がいいですかときかれていたので、
D「私、『写真立てOR置時計』」と申し上げたのですが」
K「そりゃ、アンドととるでしょ」
D「すみません。結果的には両方もいただいてしまって」
D「新居にみなさまのお写真を飾らせていただきます。ありがとうございます」
なんだか楽しかった。大御所のG先生、そして司会進行役のK先生は大学の行事での集まり以外でG先生とK先生とはあまり接点がなかったようだが、この機会に仲良くなれたようで、K先生はG先生に以下のようにおっしゃていた。
K「こんど大学でG先生にお目にかかったらこそっと手を振ります」
G「私もK先生に手を振りますね」
みんなが楽しそうだった。私ってキューピッド役?
みんなひとりずつスピーチをしてくださった。
学科主任は、
「あれほど学生のめんどうをみる先生はいなかった。またD先生は研究面であれほど粘り強く研究を構築し、ジャーナル投稿に意欲的で大学院時代で研究一筋のころを思い出しました」とおっしゃってくれた。
「D先生は、天真爛漫、自由奔放、天衣無縫です」D先生イコールこういった4字熟語で表現されるらしい。
私は、才色兼備は?と付け加えていただいた。あははは。
天然とか、ナチュラルとか言われてほめられているのだろうか。。。

楽しいひとときであった。次の日お礼のお電話をおひとりおひとりにしたら、
「楽しかったね」
「二次会行こうと思ったけどみたら10時半だったね。だからやめたけど」
「3時間もいたんだね」

みなさま本当にありがとうございました。D幸せになります。。。
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by diamondquality | 2014-03-07 00:40 | Accounting Education | Trackback | Comments(0)
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