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米国在住女性研究者の日記

怒涛の1週間

 新本務校は大学院で、社会人が対象なので主に土日に開講されている。新本務校は、講義のあるときに出講すればいいのだが、なんだか毎日出講している。そのためか、休みがないような気がしている。しかたない。新しい科目も3つも担当しているから、準備も大変なはずだ。ペースさえつかめればきっと慣れてくるだろう。あと少しだ。昨日はハラスメント講習会が開催され参加した。本日は個人研究費申請締切で担当の方と直接やりとりしなくてはならないだろうなと予想して出講した。おかげさまで、個人研究費、なんとか締切に間に合わせることができた。研究費あっての研究だもの。大事な作業だ。申請のための研究目的や方法などすらすら執筆できるというのは、普段タイトなスケジュールのなか、ほそぼそと研究をすすめている賜物だろう。そうだね。たまには自分をほめてあげようか。よくやったね<自分。
 振り返れば、本当にタイトな2014年春だったなあ。この研究室および自宅のお引越しもありながら。。。ね。お疲れ様<自分
 でもね、前向きな忙しさだからがんばれるんだな。きっと。ありがたや。
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by diamondquality | 2014-04-15 19:39 | Accounting Education | Trackback | Comments(0)
This diary is from a researcher in the U.S.