Suitable for me.

「D先生にその研究科はあっていると思うよ」
と共同研究者のO先生はおっしゃってくださった。
「そうですか。嬉しいです。実は、本当に今授業や学生さん対応が楽しいのです。」
「よかったよ。それを聞いて安心したよ」
O先生は、私が首都圏に自宅も一緒に引越しして友達もできず、毎日さびしく暮らしているかと心配されていたようだ。
O先生いわく私の所属する当該研究科は、米国流の会計専門職大学院で、私にはぴったりだとおっしゃる。
たしかに今の私の与えられている仕事はまさに会計プロフェッションのための教育であり、以前、拙ブログでも書かせていただいたが、私は昔からあこがれていた会計専門職大学院にまさに自分が教壇に立っているなんて本当に夢のようだと思っている。また毎日充実感でいっぱいで幸せなことだと、与えられた環境を関係者の先生方に本当に感謝している。本日もそして明日もそして未来永劫的にも教育・研究に精進します!
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by diamondquality | 2014-07-09 09:15 | Accounting Research | Trackback | Comments(0)