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米国在住女性研究者の日記

Is this year a good year?

母が、私の今年はとてもいい年になるという。そして、2015年4月、5月が特にいいそうだ。そして、私は、いい年ってどんな年なのと訊くと、私がHAPPYやGOODと考えることだという。
・4月、優秀な学生さんが私のゼミ生として入ってきた。
・今年度から管理職を仰せつかって、本院全体のことを考える立場となった。
・2つも統一論題の報告者となった。
・国際的な研究学会に拙稿が受理された。
・また、某ジャーナルの編集長から拙稿の修正版を提出するように言われた。
 これらのことがらは、私の教員・研究者人生においてなんと幸福なことだろうと思うことばかりだ。
 そして、私にとっていいこととは、究極的には、えらい先生から「私のことを期待している」という言葉を賜ったことであろう。過日、中国からの留学生のための集中講義を担当したり、留学生のための歓迎会に出席したりしたことからか、このえらい先生に好感をもっていただけたようだ。結果的には、私への期待という言葉になって賜ることができたのだ。このお言葉によって私は、これまで本院における立場をもっと重要なものとしてとらえることができたのだ。こうした一言がどれだけ研究者として落ち着いて研究することができることにつながることか。。。。先生から賜ったお言葉は、私にとってとてもかけがいのないものとなった。
 また、先生は、私の意見、考えに敬意を払ってくださってる。そして、先生は、現在の本院のことがらについて私の考えどおりすすめさせてくださるので、作業を快適にできている。先生、感謝申し上げます。




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by diamondquality | 2015-05-04 05:14 | Accounting Research | Trackback | Comments(0)
This diary is from a researcher in the U.S.