Fighting with Time differences

やはり時差がつらい。米国に戻るほうが時差を強く感じる。日本に帰国するときはすぐに解消される。
時差との戦いのなかで口頭発表の準備をすすめている。
PPTはなんとか完成させた。本日と明日は、口頭発表の準備をしたい。
過日、研究会仲間から
「D先生って、学会報告のときって別人のように堂々とされていますよね」
「米国で修行されてきた賜物ですかね」
そんなこと感じたことはなかった。あえて言えば、実証という確かなEVIDENCEに裏打ちされて結果を発表をしているので、自信に満ち溢れるのは当然だと思うのだが。。。研究者は、仮説を設定して、それを実証してなんぼの世界なのだから。自分の仮説が支持されるのかどうかを実証で示しているわけで、むしろ自信がなければおかしいと思う。Why did he say such a thing?
普段がおとなしいイメージがあるので、堂々と発表していると見えるのだろう。


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by diamondquality | 2015-08-08 10:01 | Accounting Research | Trackback | Comments(0)