ブログトップ

米国在住女性研究者の日記

職業としての学者

職業としての学者

職業としての学者を選択したのが放送局入局2年めの夏。
24歳だった。
あのときの意思決定は、変えない。
研究、教育、行政この3輪をうまく回しながら
学者という人生を送る。
社会科学の歴史からすればちっぽけな学者の存在、
たかが学者
されど学者
新知見を社会へ発信してなんぼの世界に生きる。
生き抜いてみせる

冬枯れの
季節の中で
凛として
花一輪が
いよいよ華やぐ

我がマンションの花壇に
シクラメンが植えられ
小さく咲いていました。
なんだか抱きしめたくなりました。



[PR]
トラックバックURL : http://diaquality.exblog.jp/tb/23788771
トラックバックする(会員専用) [ヘルプ]
※このブログはトラックバック承認制を適用しています。 ブログの持ち主が承認するまでトラックバックは表示されません。
by diamondquality | 2017-01-19 08:46 | Accounting Research | Trackback | Comments(0)
This diary is from a researcher in the U.S.