カテゴリ:Accounting Research( 467 )

Invitational Presentation

今週から2つ招待講演が続く。
その準備に追われていた。
あー、馬車馬のように仕事をしている。

人生楽しく過ごすぞ。このような仕事もプロセスを楽しもう。

D先生、お疲れですね。
と言われた。
「はい。2つも統一論題報告があるのです。」
「それはおめでとうございます。」
「ありがとうございます。」
そんなんです。本当はおめでたいことなんです。
そんなんだ。これは非常に喜ばしいことなのだ。
招待講演なんてちょっとやそこらでできないのだ<自分。

自分をほめてあげようではないか。
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by diamondquality | 2015-06-08 19:13 | Accounting Research | Trackback | Comments(0)

Is this year a good year?

母が、私の今年はとてもいい年になるという。そして、2015年4月、5月が特にいいそうだ。そして、私は、いい年ってどんな年なのと訊くと、私がHAPPYやGOODと考えることだという。
・4月、優秀な学生さんが私のゼミ生として入ってきた。
・今年度から管理職を仰せつかって、本院全体のことを考える立場となった。
・2つも統一論題の報告者となった。
・国際的な研究学会に拙稿が受理された。
・また、某ジャーナルの編集長から拙稿の修正版を提出するように言われた。
 これらのことがらは、私の教員・研究者人生においてなんと幸福なことだろうと思うことばかりだ。
 そして、私にとっていいこととは、究極的には、えらい先生から「私のことを期待している」という言葉を賜ったことであろう。過日、中国からの留学生のための集中講義を担当したり、留学生のための歓迎会に出席したりしたことからか、このえらい先生に好感をもっていただけたようだ。結果的には、私への期待という言葉になって賜ることができたのだ。このお言葉によって私は、これまで本院における立場をもっと重要なものとしてとらえることができたのだ。こうした一言がどれだけ研究者として落ち着いて研究することができることにつながることか。。。。先生から賜ったお言葉は、私にとってとてもかけがいのないものとなった。
 また、先生は、私の意見、考えに敬意を払ってくださってる。そして、先生は、現在の本院のことがらについて私の考えどおりすすめさせてくださるので、作業を快適にできている。先生、感謝申し上げます。




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by diamondquality | 2015-05-04 05:14 | Accounting Research | Trackback | Comments(0)

Is this year a happy year for me?

母は、昔から信心深いひとだ。そして、過日、私は4月以降とてもいい年になる。そして、来年はもっといい年になると言っていた。

1.Dゼミ1期生を輩出すること。これだと思っている。
 Dゼミ1期生が4名だ。
個性豊かでみんないい学生さんだ。嬉しい。
ぜひがんばっていい修士論文を書き上げてくださいね。

2.学生さんの声を受け止められること。
私は、今年から管理職を仰せつかった。着任2年目であるが、まわりの先生がたのご支援をいただきながら務めさせていただこうと思っている。まさか自分がこういう立場になるとは
思っていなかったが、仰せつかった以上やるしかない。学生さんのアドバイザーという立場はよかったと思っている。学生さんの声を大学側に伝えることができるので。。。。
役が人をつくるのか、人が役をつくるのか。。。。



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by diamondquality | 2015-04-12 08:48 | Accounting Research | Trackback | Comments(0)

Life is good.

4月1日は某研究費で落ち込んだけど、だんだん、気持ちが上昇してきた。
ある米国雑誌から修正を要請された。可能性があるかなって。

それから私の別の領域の研究が大御所から早く公表せよとのご指示。
こちらのほうが社会貢献研究であるとのこと。

うん、母が言っていたように、すこしずつ運気があがっている。

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by diamondquality | 2015-04-08 20:28 | Accounting Research | Trackback | Comments(0)

目指せ威圧系研究者!

やることがPILEされてきてしまっている。
某学会レター記事
論文修正
某学会統一論題報告
某学会プロジェクト報告2報
某学会統一論題報告論文提出

その間に、講義が入る。

押しつぶされそうだ。
なぜ、こんなに仕事が集中するようになったのか。
仕事はなぜ集中するのか。
仮説:仕事は快適なところへいく。(仕事快適仮説)
仮説:仕事は信頼性の高いところへいく。(仕事信頼性仮説)

ということは、私は依頼者、ステークホルダーにとって快適な登壇者であり、快適な論者であるということか。
私は、ステーホルダーから高い信頼性を得ているということか。

私は無名の新人研究者にすぎないと自分で思っていた。
そして毎日目の前の仕事をこなすだけの日々を送っていた。1日13時間は仕事をしていたという自負がある。今もそれくらい仕事しているだろう。
すると、いつのまにか大御所から若手研究者から、次のように言われるになった
「D先生の名前をみない日はありませんね。」
「ご活躍ですね」

うーん、私は学会の「小池栄子」か。
実は、私、女優の小池栄子さんを尊敬している。
モデル出身なのに、女優として演技もしっかりできるようになり、確固たる地位を自ら築き上げたからだ。特に、親の七光りやだれだれの弟子というバックグラウンドがあるわけではなく、自ら演技力を高めていった実力派の点が共感できる。
そう、私も、小池さんを習い、癒やし系の研究者ではなく、威圧系の研究者を目指すことにしよう。


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by diamondquality | 2015-03-30 20:26 | Accounting Research | Trackback | Comments(0)

my work completed!

Although today is Sunday, I have been working at my office from 8:00pm. Why?
Because youbin pack was supposed to pick up my second proof of the book.
ふー
そうだ。本日は仕事が完了した。少々気持ちがほっとしている。
1.某著書の2校校了した。
2.国際ジャーナルからUpdate 要請来て、referenceを最新バージョンにした。

この2つを終えただけだが、気持ち的に楽になった。

あと、10周年記念式典の記事を書くことにしよう。
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by diamondquality | 2015-03-29 14:59 | Accounting Research | Trackback | Comments(0)

I am recovered!

今月、なかなか研究がすすまなかった。仕事もすすまなかった。やはり体調がすぐれなかったためだと思われる。
ようやく研究も仕事も本調子ですすむようになってきた。
こうなると、具合が悪かったときのことを忘れてしまう。
やはり、体調が悪いときは、研究会や人とあうこともおっくうになることがわかった。
いまは、どこでも行ける。行きたいと思える。不思議だ。
やはり、健康は大事だと痛感した。

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by diamondquality | 2015-03-26 21:48 | Accounting Research | Trackback | Comments(0)

AGE

なぜ、日本では年齢を気にするのか。米国では年齢は全く関係ない。
むしろ学位取得何年かが関係する。私は学位取得から5年未満なので、若手にくくられる。

年齢のことを言われたら、もう何も努力できない。
業績うんぬんだったら、努力も可能だ。

そうか、年齢関係ない世界で勝負すればいいだけだ。

がんばるぞ。

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by diamondquality | 2015-03-24 20:24 | Accounting Research | Trackback | Comments(0)

No title

There is a lot of thing which I cannot write here....
I would like to write a happy event, a cheerful story here.

私は、米国で時間があるにもかかわらず、研究がすすんでいない。
本研究科10周年記念式典で役割のあと、花粉症気味で仕事がすすまなかった。本来2時間で仕上げるディスカッションも3日もかかってしまった。また、米国に戻ってからは時差と花粉症と、学会準備とですすまず。。。ああ、言い訳ばかりでいやになる。
さて、本日から作業を開始した。

1.翻訳作業
2.某雑誌に拙稿を投稿。
3.理事である学会ニュースレターに依頼記事執筆。
これを3月末に仕上げなければならない。ちゃんちゃん。笑ってすすめよう。

感性が違う人とはいつまでたっても平行線。。。
自分が変わるしかない。

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by diamondquality | 2015-03-19 01:00 | Accounting Research | Trackback | Comments(0)

I am done with my discussion!

昨日、米国会計研究学会(デンバーで開催)が無事終了した。私のディスカッションも無事終了した。
終了したあと、ある研究者からいい論点だといっていただけた。また、本日朝のシャトルでご一緒した研究者からもいいディスカッションだとお褒めいただけた。
最近、討論をお褒めいただくことが多い。自分の論文と同じように、真剣勝負のディスカッション。著者の論文向上にお役に立てれば幸いである。

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by diamondquality | 2015-03-15 22:17 | Accounting Research | Trackback | Comments(0)